中国在住日本人が観光を本当の意味で楽しみたいなら
やっぱりね、書き言葉を覚えなきゃならんと思うのです。
例えば、↓は上海の有名な観光地「豫園」の
解説文。
建筑是凝固的音乐。
走进豫园商城,迎面而来的是一个个跃动的音符。
玲珑碧玉的园林,肃穆清幽的寺庙,蜿蜒迤逦的街市,摩肩接踵的人流,独特浓郁的民风······犹如一本隽永的《诗经》,吟唱着“风““雅““颂“的千古乐章。
豫园商城,历经繁华而不失其底蕴,或传统经典,或时尚休闲,或灿烂绚丽,或迷离神醉,各国的嘉宾,各种的语言,各色的打扮,各样的风情,带着新奇,带着愉悦,在这里聆听豫园的脚步,豫园的呼吸。
发现是一种快乐,继续你的脚步,找寻豫园的独特魅力。
・・・ね?
とても話し言葉だけでは対応できない。。。
まあそんなのどうでもいいよといってしまえば
楽なんですけど、せっかく何かを見に行くなら
絶対に予備知識があったほうが面白いということに
最近気づいてしまったんですよね〜。
大学卒業直前にできれば中国全土旅行したいので
それを目標に三国志を読んでみたり、
観光地の文章が読み取れるように
書き言葉を覚えたりという難しいことの
モチベーションと保とうかと思います。。。
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