失敗したブログをもう一度成功に変える力
ある日突然、書いたものを公開したいという思いがしぼんでしまいました。
書くことで自分の心に問えば問うほど、
自分にとっての中国の位置づけが
他の中国在住の方と異なることが
はっきり見えてきました。
それなのに自分は「中国上海で大学生になったら?」という
タイトルでブログを展開している。
いいのだろうか?
意味があるのだろうか?
それ以来、何を書いても公開するのが怖くなりました。
そして何も書かなくなりました。
・・・この時点で既にブログとしては
「失敗」でしょう。
書くことで自分の心に問えば問うほど、
自分にとっての中国の位置づけが
他の中国在住の方と異なることが
はっきり見えてきました。
それなのに自分は「中国上海で大学生になったら?」という
タイトルでブログを展開している。
いいのだろうか?
意味があるのだろうか?
それ以来、何を書いても公開するのが怖くなりました。
そして何も書かなくなりました。
・・・この時点で既にブログとしては
「失敗」でしょう。
毎朝同じ場所で同じ価格で肉まんを売っていなければ、
今私は朝ごはんを路上肉まんですませるという
選択肢を選んではいないでしょう。
以前はクレープのようなものを食べていましたが、
そのお店は日によって営業していたり
いなかったりするので、
徐々に足が遠のきました。
ブログも似たようなところがあると思います。
そういう意味で「失敗」です。
せっかく来てくれていた人々を失望させてしまったこと。
それでも。
気づけば目標としていた10000Hitを達成。
まだまだあきらめたくはありません。
もう少しだけあきらめずに、やるべきことをやってみようと思います。
そうすれば今宣言してしまった「失敗」を
「成功」と言えるときが必ずくるだろうから!
今私は朝ごはんを路上肉まんですませるという
選択肢を選んではいないでしょう。
以前はクレープのようなものを食べていましたが、
そのお店は日によって営業していたり
いなかったりするので、
徐々に足が遠のきました。
ブログも似たようなところがあると思います。
そういう意味で「失敗」です。
せっかく来てくれていた人々を失望させてしまったこと。
それでも。
気づけば目標としていた10000Hitを達成。
まだまだあきらめたくはありません。
もう少しだけあきらめずに、やるべきことをやってみようと思います。
そうすれば今宣言してしまった「失敗」を
「成功」と言えるときが必ずくるだろうから!
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